FPは複数商品を組み合わせて「保障充実&保険料節約」

今すぐ!保険・無料相談 お電話でのお問い合わせも受付中です。0120-710-767

FP(ファイナンシャルプランナー)は複数商品を組み合わせて「保障充実&保険料節約」

保険会社には、各社保険の種類によって得意・不得意があります。
医療保険に力を入れてる会社、手厚いガン保険を提供している会社、利回りの良い終身保険を取り扱っている会社・・・などなど、多くの保険会社は、それぞれに工夫を凝らした商品を出しています。

FPとは?

一社の保険会社で全ての保障を無理に用意するのではなく、自分が必要とするニーズと照らし合わせて、その分野を得意とする保険会社の商品を組み合わせることによって、保障内容も充実し、かつ割安な保険料にすることが可能なのです。

これからは1社でも多く、また1つでも多くの保険商品から、いかに自分に合った保険を選んで組み合わせていくのかが、保障を充実させ、なお且つ保険料を安くさせるポイントなのです!

例えば、35歳男性のケース

保険会社S社だけの組合わせ

  • S社 ガン保険
  • S社 医療保険
  • S社 収入保障保険
  • S社 終身保険

総払込保険料 21,174円/月

保険の知恵袋の組合わせ

  • N社 ガン保険
  • A社 医療保険
  • T社 収入保障保険
  • S社 終身保険

総払込保険料 18,529円/月

年間31,740円、10年で317,400円もおトクに!

それぞれの強みを活かした会社を選ぶことによって、同じ保障内容でも保険料を安く抑えることができるんです。

ただし、必ずしも全ての契約を切り替えることが最善策というわけではありません。例えば、S社の終身保険は、他社と比べても割安な保険料なので、良いモノは残し、それ以外を切り替えるなど、自分のニーズに合わせ、臨機応変に組み合わせるのが理想的なのです。

それ以外にも、たばこを吸わない人だと保険料が格安になる保険や、自由診療や先進医療などの高額な治療に関する費用を保障してくれるものなど、魅力的な保険も数多くあります。

このページのトップへ戻る
充実・割安な保険をご紹介!無料相談受付中! 保険を作る重要なポイントはカタチとサイズ 保障充実!なのに保険料が安くなる!? FPが実践している保険料節約の事例集 相談相手の選び方と違い 保険証券の見方 保険の基礎知識(定期保険・終身保険の仕組み) FP110番、登録FPの選定基準 保険会社運営の仕組みと格付け FPが選ぶライフステージ別の保険 みんなどんな相談をしているの? 保険の知恵袋 Q&A